« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

我が家のペット大集合

4匹が窓辺に集合している!!

157_1

「こむぎ」「めんま」「ナル」「ルト」こんな風に並んだ姿はを見たのは、初めてかも~

今 日本で、売れ筋人気ナンバー1の犬種は「ミニチュアダックスフンド」

ナンバー1の猫種は「スコティシュホールド」ナンバー2は「アメリカンショートヘア」だそうで、気が付けば、その種類が家にいた!

気になる熱帯魚

「ルト」は、最近 熱帯魚がとても気になるらしい

電話台に乗り、その向こうにある熱帯魚の水槽をズ~と眺めている。もっと近くで見たいだろうが、「ルト」は「ナル」のように、ジャンプ力が無いので、「ナル」のようにひょいっと、水槽の上に登る事が出来ないのだ。「ルト」を抱き上げて、水槽の上に乗せてあげると、水の中の「エンゼルフィッシュ」を水面に鼻を浸けんばかりに近づけて見ている。手を入れて捕ろうとはしないが、不思議そうに見ているのだ。それを見ていた「こむぎ」も興味津々でやっていたので、一緒に水槽の上に乗せてあげた。「こむぎ」も「ルト」同様の行動をとっていた。未知の生き物が不思議だったのかな?

 156  

「こむぎ」予防接種2回目

愛犬「めんま」と「こむぎ」を連れて、2匹の予防接種に行った。

 「めんま」は、病院大好き、車に乗るのも大好き、カギのチャリンという音を聞いただけで、すっ飛んで来て、ボクも連れて行ってと言わんばかりのすがるような可愛い顔で、じっと私の顔を見上げて、後を付いて回るのである。

 「こむぎ」をキャリーバックに入れるのも簡単、自らすすんで入ってくれる、だが「ルト」も、一緒に入りたがってしまうのには、困ってしまう。

 病院では、「めんま」は、嬉しくて尻尾全快で、振り振りして、愛想ふりまくので、先生から名前も覚えて貰っている。注射なんて怖くない 人が大好きだからね 先生にからかまって貰らえると思って喜んでいるのよね!「こむぎ」は、大人しいもので、前回同様、借りてきた猫状態で、注射を打たれ、さっさと、バックの中に入ってしまった。

 帰りの車の中で、「こむぎ」は、ミャーミャー啼いていた。バックの外に出たかったようだ、帰宅し玄関で、出してあげると、飛び出して行った。「ナル」「ルト」がお出迎えしてくれた。少しは、いなくなった「こむぎ」の事が心配だったのかしらね~

 155

親孝行のつもり

10月21日 田舎の両親が、遊びにやってきた。

電話では、話を時々しているけれど、顔を合わせるのは、6年ぶりになる。6年前と変わらぬ容姿と、元気さに ホッとした。

親孝行のまねごとで、田舎の両親と、夫の母を、はとバス日帰りツアー「横浜八景島シーパラダイス 横浜中華街 海ほたる」にご招待し 一緒に横浜見物をした。翌日は、「浅草演芸ホール」の招待券をゲットし、夫の母と三人で演芸を楽しんで貰った。

八景島で見た イルカショーのシロイルカたち ハローウィンの帽子をかぶっています。

 154

「こむぎ」は、遊びたい盛り

 チャリン~♪と鈴の音がすると、吹っ飛んで来る「こむぎ」

紐の先に、小さな鈴を付けて、お手製猫じゃらしで、遊んであげているので、鈴の音で、跳んで来る。その他には、鼠の猫じゃらしのカラカラという音、リボンを振ると、バサッという衣擦れの音には、敏感に反応してやって来るのである。

 ドアノブに付けた、リボンにじゃれて遊ぶ「こむぎ」

 153

「こむぎ」がこれだけ、じゃれるのだから「チャイム」は、タカちゃん家で、我が物顔に走り回り、じゃれて遊んでいる事でしょうね!

「もなか」は、体重が、2kg越えたそうで、どんどん大きくなってるね!

すっかり回復ナル

 避妊手術から2週間過ぎると、すっかり今までの「ナル」に戻った。

やはり、具合が悪かった時は、人も猫も寄せ付けず、1匹でいる事が多かったし、警戒心も強くなっていたような気がする。今では、「ルト」とバトルをするようになり、軽く噛みついては、「ルト」の毛をむしり取ったり、バタバタと家中を走り回り、追い駆けっこし、「こむぎ」とまで、バトルする「ナル」もう 全快ですね!

 152

2匹は仲良し

「ルト」と「こむぎ」は、とっても仲良し 親子というより兄弟みたい。

じゃれて遊ぶのも お昼寝するのも一緒

 150

ご飯を食べるのも一緒 

 151

後ろ姿が、微笑ましいでしょ!

仔猫3ヶ月

 「こむぎ」「もなか」「チャイム」3ヶ月になった。それぞれの近況はね

「もなか」は、膝の上に乗り、寝てしまう程のなつっこいのだそうです。zunkoさん一家は、メロメロ状態なんだって!

 146

「チャイム」は、やんちゃぶりを発揮して、家中を走り回り、「ムッシュ」の尻尾にじゃれついて、我が物顔にしてるとか、「ムッシュ」にいじめられるのでは、という当初の心配はなんだったのか、人間にすれば、60歳の「ムッシュ」今まで、のんびり過ごしていた所に 突然孫が現れて、遊んで遊んでとまとわりついてくるそんな感じかな。 逆に「ムッシュ」の方が、ストレスたまってるかも! 半年もすれば、「チャイム」も少しは、落ち着いてくるからそれまで、辛抱してね「ムッシュ」

 147

 我が家の「こむぎ」は、だっこも爪切りも嫌がり、「もなか」のように膝に乗るなんて事は、全く無い、人の上に乗ってくるのは、じゃらして遊んでいる時だけね。なんとも気まぐれで、つかみ所がない猫である、ま~猫とは、本来そういうものなだからしょうがないけど、もう少し、だっことか喜んでさせてほしいよね~

 体重は、「1630g」でした。1ヶ月で60g増 一回り大きくなりました。

 148

 それでも オッパイは止められません~「ナル」の大あくびの瞬間でした!

149

抜糸

避妊手術後1週間 抜糸の日

 キャリーバックを取り出し、「ナル」を入れようとすると、一番に「こむぎ」が入ってしまう。「おいおい こむぎは、入らなくていいのよ!」と出すと、今度は、「ルト」が入り込みくつろごうとする「ルト」は、キャリーバックの中が好きななのだ。「ルト」を引っ張り出し、肝心の「ナル」を入れようとすると、嫌がって、なかなか入ろうとしないし、入れてもすぐに出ようとする。「ナル」は、このバックに入れられると、どこかに連れ出されてしまい、嫌な思いをすると学習しているのでしょう。

 「ナル」をなんとか、バックにいれると、「ルト」と「こむぎ」が玄関までやって来て、バックのメッシュになっている部分から、中を心配そうにのぞき込んで離れない。「大丈夫よ、病院で、抜糸したら、すぐに帰って来るからね!」と言い聞かせ、2匹から見送られ出かける。

 「ナル」は、病院でも とっても大人しく、あっという間に抜糸終了、絆創膏の跡が赤くかぶれていた。傷は、3cm位 思ったより小さい。

 145

写真の整理

 デジカメで撮った写真の整理をし、オリジナルの額を作ってみた。

 144

写真を並べ、丸くくり抜く型紙を作って、ケント紙に写し、カッターで切りとる、愛する猫達のオリジナル写真フレームの出来上がり。スペースがあるので、後2枚は追加出来そうね!

元気になった「ナル」

 術後3日目から 食欲もグッと戻ってきて やっといつもの「ナル」に戻ってきた。

夫にチュッチュし甘えて、「こむぎ」にチュチュされて甘えられて、「ルト」とたまに、じゃれ合うまでに元気になった。

 143

傷に貼られた、絆創膏がちょっと痛々しいね。

術後3日目のナル

 「ナル」手術後3日目にして、やっと食事を自ら摂った。

いつもの「ナル」に戻ってきて、ホッとしている。栄養たっぷり摂って、体力回復しなくちゃね!

 142

 「ナル」のために、猫ミルクを餌に混ぜてあげる。「こむぎ」もこれだとよく食べるようだ。

 

術後のナル

 「ナル」は、今日も元気がない

 お腹の傷は、思ったより小さく、3cmx4cm程の絆創膏がお腹の中程にペタンと、貼ってある。1週間で抜糸。帝王切開経験者の私としては、お腹に傷がある仲間なんだよ「ナル」!

 今日は、ゲージから出し、好きな所でゆっくりさせた。日中のほとんどを夫の書斎のマッサージ椅子の上で過ごしたようだった。「ナル」は、夫が大好きなのよね。「ナル」と呼ぶと、身体は、動かさず、目だけで私を見る、元気のない姿を見るたび、あ~避妊手術をしなきゃよかったと、後悔を少しして、胸が熱くなった。「ゴメンね ナル」

 夜 寝ている「ナル」の目の前に餌を差し出すと、食べた。良かった やっと食欲が出てきたんだと喜んで、私は、お風呂に入って出てくると、廊下にさっき食べたばかりの餌が、吐きもどされていた。まだ、ダメなんだね「ナル」それでも 母親なのは、忘れていない、眠くなると、オッパイを吸いに来る「こむぎ」を受け入れ、出ないお乳を吸わせている。気が付くと、「こむぎ」を「ナル」から離し、「もう オッパイは卒業しようね こむぎ」と言い聞かせるが、「こむぎ」は、やっぱり「ナル」のお乳を吸いに行ってしまう。

 141

 目覚めて、元気が良い時は「ルト」といる「こむぎ」は、眠くなると「ナル」が恋しくなるらしい。夜は、昨夜と逆に「こむぎ」「ルト」をゲージに入れ、「ナル」を出して寝ることにする。

 はやく、以前の元気な「ナル」になって欲しいと 心から思っている。でなきゃ、手術しなきゃよかったと、いつまでも後悔が無くならないから・・・

ナル 避妊手術をする

産後2度目の発情が始まりつつある「ナル」今日は、避妊手術の日

食事抜きの為、「ナル」だけゲージに入れたまま、仕事に出かける。午前11時 午前中の仕事を抜け出し、「ナル」をキャリーバックに押し込み病院へ届ける。「ナル」は、いつもは大人しくしているのに、「ニャー ニャー」と啼いて、まるで、手術を受けるのがわかっているかのようだった。病院に「ナル」を預け お願いしての帰り、車の中で、「あ~これで、ナルは、子供を産めなくなってしまうんだ・・・なんか寂しいな・・・・」と、ため息が出た。

「ナル」がうちの子になり、お婿さんを迎え、妊娠して子供を産み育て、避妊手術、2年9ヶ月 「ナル」の妊娠 出産 子育てが、もう見られない、もう一度見たいという、欲望もかなりあったけれど、これ以上猫を増やして飼うことは、大変だし、「ルト」は去勢手術を受けていて、新たに 相手を捜すのは、至難の業、その上「ナル」は、発情が始まると、お布団にオシッコをするという癖がある。猫にとって発情は結構なストレスになるそうなので、それも可愛そう、だから 避妊する事が、一番いいんだと 自分に言い聞かせるのであった。

 うちのかかりつけの動物病院は、去勢手術も避妊手術も日帰りだ。夕方「ナル」を迎えに行と、「ナル」は、一応麻酔から目覚めてはいた。家に帰ったら、普段と同じようにしていれば良いとの事だった、餌も食べればあげれば良いし、特別なとこは、何もしなくてよいそうだ。異常があったらすぐに電話をしてくださいといわれた。病院のゲージの中で一晩過ごすより、住み慣れた家で、大人しくしていた方が、猫にとってよいとの事だなんだろう。

 ゲージに「ナル」だけ入れて、「ルト」と「こむぎ」が中に入れないようにして、様子をみる事にした。麻酔から覚めきらない「ナル」は、ボ~として、じっとしていた。「ルト」「こむぎ」が心配そうに、ゲージの側からしばらく離れないでいた。この子達も心配してるのね、なんだか ウルウルしてしまった。

 140

 「ナル」は、ゲホゲホと吐きもどした。食べていないので、水のようなもので、臭くない、「ルト」の時もそうったので、心配はいらないと思い、そっと、撫でてあげて、「ゆっくり休みなさい」と声をかける。明日になれば、少しは元気になるでしょう。

チャイムのその後

 「チャイム」がタカちゃん一家の家族になって1週間どうしてるかな!

相変わらず やんちゃな「チャイム」は、二人の子供達に沢山遊んでもらっているらしい。先住猫ヒマラヤンの「ムッシュ」は、10歳 「チャイム」と仲良くとは、そう簡単にはいかない、初対面の時は、毛を逆立て「フー!」とお互い言い合って、牽制していたそうだが、段々と慣れてはきてるらしい、「チャイム」は、時々「ムッシュ」の尻尾にじゃれてみたりするが、「ムッシュ」の方が、嫌がってるとか!今のところ 付かず離れずの間柄のようだ。

 タカちゃんの奥さんが、お出かけから帰ると、「ムッシュ」と「チャイム」でお出迎えしてくれるんだって。いいね~

 ゲージを用意して、ゲージで寝かせるつもりが、「チャイム」が嫌がるので、同じ布団で寝ているんだって!可愛いから一緒に寝たくなるよね~~~

 「チャイム」も「もなか」も とても良い飼い主さんに出会えて良かったわ! 

 我が家の「こむぎ」は、「ルト」と とっても仲良し、親子というより兄弟みたい!「こむぎ」が「ルト」を舐めて毛づくろいをするくらいに!

 139  

模様替え

今日は、一日かけて、部屋の模様替えをしました。

家具の配置を変えて、気分転換をはかろうと、1週間まえから、スケール片手に、試行錯誤、ああでもない こうでもないと頭の中でシミュレーション

 まずは、部屋の一区画の家具類を動かし、掃除しワックスをかけ、乾かす。その繰り返しを3回 こういう時しかワックスをかけられないからね!掃除をしてると、猫の毛と紙玉が、タンスの裏やゲージの下から出てくる出てくる。

猫ゲージを窓際に移し、ゲージから外を見られるようにしてあげた。「こむぎ」も「ルト」も早速ゲージに入りお昼寝していた。

夫は、「広くなったけど、なんか慣れないなぁ~」と言っていた。人間より猫の方が、適応能力が高いようだ(笑)

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

のんびり写真館

  • のんびり写真館
    写真だけのブログ始めました。 山や街で撮ったお気に入りの写真を大きいサイズでご覧いただけます。

マイホームページ

  • のんびり~な
    2001年頃から作っている愛犬・愛猫の記録HP、ブログ中心の為ただ今更新はしていませんが可愛いワンコとニャンコを見てやってください。
2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ

楽天