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沢靴修理

北アルプス 湯俣川~弥助沢へ沢旅に行った時、沢靴にダメージを負った。catface

右つま先ゴムが傷つき一部剥がれ、ささくれてしまった。

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セメダインスーパー ブラックで補修修理しました。

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テカテカ光ってるけどまぁいいでしょhappy01 

上出来up上出来good

日帰りで「小川山」

2013年8月26日 「小川山」クライミング

週末は足休めで山はお休みしてたら「小川山日帰りクライミング」のお誘い

迷わず「行きます~」ってことで、岩登ってきました。

双葉SAでU氏のお友達H沢さんと待ち合わせして廻り目平キャンプ場へ

「マラ岩」 川上小唄 5.8★★ でアップ

H沢さんが「絶対落ちられないよ、落ちたら大けがする」とか脅かすのでドキドキ

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2番目に登ってフラッシュ

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「マラ岩」てっぺんはトラバースして終了点 眺めがいいよ~

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「姉岩」へ移動 卒業試験5.10b フラッシュ

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これが5.10b sign02 途中休める場所があるけど、厳しかった~ 登れてルンルンnote
トポ片手に姉岩探索、登れそうなコース沢山あるけど、岩がもろそうな感じ

お二方にとってこの2本はアップらしく、すでに「妹岩」に移動して「彩花5.10d★★」を下見
取り付きは木登りして岩と岩の間 ガレている。

H沢さん 毎回トップで登ってヌンチャクかけてくれて有り難いわ

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3ピン~5ピンが核心 お二人は2便で落とす。
私はトップロープにしてもらいトライ、核心でムーブが掴めずトップアウトしたものダメwobbly
お昼食べて再挑戦したけど、1本目より酷い、疲れて思うように登れなくて宿題となる
そもそも 外岩最高グレードが5.10cの私にとってアップグレード課題、そんなに簡単に登れる訳ないよね、次回は頑張ってレベルアップしたいなぁ~

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お二人は「イエロークラッシュ5.12a★★★」にチャレンジ  綺麗な壁~shine

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三人とも宿題作って帰路につきました。
この秋は宿題を片付けに小川山に通うのでしょうねぇ~

秋の味覚「松茸」

先日のお話です。

八百屋でバイトしてる次男が「松茸」を貰ってきました。

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我が家では絶対に買わない「松茸」 

売れ残りとはいえ「ありがたや~」です。

炊き込みご飯お吸い物を作りました。

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お吸い物が大好評 昆布と削り節でしっかりダシを取ったもん

「松茸」の香りはって、国産じゃないからあまり感じなかったよ、

それでも「松茸」「松茸」じゃ~~~happy01

北アルプス 湯俣川~弥助沢 沢旅Ⅲ

8月16日 弥助沢~稜線~三俣山荘~伊藤新道~赤沢~湯俣沢下降~ワリモ沢幕営

5時起床 いよいよ今日は沢を詰めて稜線へでます。
α米とスープで朝食をすませて6時40分出発、ザックは軽くなっているが足は重くなっているshock

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沢は水が細く急登になり、高度がグングン上がります。

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振り返ると槍ヶ岳が北鎌尾根が見えました。カッケーなぁ~

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稜線は目の前、ピンソールを付けてストック出して急登のお花畑を詰めます。

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ハクサンイチゲ  チングルマ

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ウサギギク フデギキョウ ミヤマダイコンソウ ハクサンフウロ

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あれに見えるは「三俣蓮華岳」

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雪渓下に荷物をデポして「三俣山荘」へ ビールを買おうと思ったら販売は15時からその上ビール不足で一人一本限りだって、そのとき時間は10時懇願してもダメでした。
小屋前で集合写真・槍バックにAちゃんとジャンプ写真撮って下山開始

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三俣山荘から鷲羽岳方面 真っ直ぐに伸びる飛行機雲

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伊藤新道は地図では通交不可、所々崩壊し危険箇所多々、1箇所ザイル出しました。
一般登山者は使わない方がいいでしょう

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一部笹を刈ってありましたが、アザミの藪漕ぎはチクチクするし、フェルトソールで歩いている仲間は滑って転ぶし、ザックは木に引っ掛かるしで大変

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トモエシオガマとキヌガサソウ お花に励まされます。

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「ゴゼンタチバナ」花弁6枚を発見 写真ピンぼけでスイマセン~珍しいでしょsign01

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北鎌尾根と槍ヶ岳がだんだん近づいてきます。

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湯俣川が見え始めると伊藤新道は急降下、信用出来ない毛羽だったトラロープが下がった箇所がいくつもできて緊張の連続、赤沢出合へ出たのは15時20分でした。 

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今夜のビバーク地まで2km湯股川を下ります。
昨日遡行した時より水量が増えていて流れも速い、ザイルを張ってヌンチャクかけて渡渉

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11時間歩いてテン場に到着 長い一日でした。
何キロ歩いたんだろう・・・たった9km じぇじぇ 厳しい下山道だったんだ annoy

焚き火を囲み沢最後の晩餐、3日間の行程を振り返り感動を分かち合う、今夜も星が綺麗

身体中疲れているのに、眠りが浅く数時間おきに目が覚める、どこでも爆睡できる人が羨ましいな~そんで明るくなると自然と目が覚める、暗くなったら寝て明るくなれば起きるこれこそ自然な生き方なのよね・・・・

 

17日 ワリモ沢出合~湯俣川下降~晴嵐荘~高瀬ダム~七倉ダム~温泉~キャンプ場

お握りとスープで朝食をすませ、晴嵐荘まで川を下ります。
水量は減っていて渡涉しやすい、二枚岩の滝はザイルを使って安全に通過

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穏やかな流れを下って

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野湯に服のままちょろっと浸かって、沢から上がってはいポーズ

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旅した沢を振り返る

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「ただいま~」って晴嵐荘のお兄さんにご挨拶 
行きに「サンダルをレンタルしてくれないかな~そんで、トレッキングシューズ預かってもらえないかしら」ってお願いしたら、「いいですよ、安いサンダルだけど使ってください、お代はいりませんよ」って言ってくれたお兄さん、感謝感謝です。

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そして、約束通り皆で「かき氷」食べました。

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沢靴からトレッキングシューズに履き替えて、林道3時間歩いて高瀬ダムに戻りタクシーに乗って駐車場へ、疲れました。

温泉に入って3日間の汗を流し、スーパーで買い物して白馬キャンプ場へ
オシャレなキャンパーの中で異質、まるでお花見のような私達

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18日朝はゆっくり起きて、残った食材で朝食をとり、撤収して暑い都会へと帰って行きました。

北アルプスの沢は、明るく雄大で迫力満点 疲れたけれど、充実した沢旅でした。

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北アルプス 湯俣川~弥助沢 沢旅Ⅱ

8月15日 ワリモ沢出合~弥助沢 

昨夜ご飯を炊き握っておいたおむすびで朝食をとり7時40分出発 dash

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今日も良い天気sun真っ青の空 水に浸かると気持ちいいnote

T野さんのリードで遡行、北アの沢旅初めてなのに渡涉がとても上手くて頼もしいgood

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流れの速い渡渉はクラムを組んだり、手を引いてもらったりして渡ります。

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小滝のシャワークライミング(クリックで画像大きくなります)

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相変わらずザックが重い、バランス崩すと踏ん張れないので一足一足注意しながら足を置くように心がけていたのに、先行者の足跡をたどり、巨岩と巨岩の間にはまった石に足を置いたら見事に抜け落ち、1m程真下に落ちた。左腿をぶつけて直径8cmの青タンができてしまった bearing 前の人が置いた足跡をたどれば大丈夫ってことはないのが沢なのだと再確認したのでした。

赤沢出合の滝を高巻く、全ての石が浮いている気がするガレ場を慎重に登ると、食べ頃のクロマメの実を発見、みんなで味見する。

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赤沢出合で見た「バランス岩」 地震が起きたら崩れちゃうだろうね

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この飛沫 涼しげじゃ~~

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だんだんと稜線が近くなります。水の色がライムブルー綺麗でしょshine

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沢幅が狭くなり弥助沢へ

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ヘトヘトになってテン場探し、石がゴロゴロの一段上がった所を整地し、イタドリや草を刈ってゴロゴロ石の上に敷いていくとりっぱな寝床ができました。草のクッションのお陰でマット無しでも大丈夫なくらいでした。

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皆さん岩魚に会いに行っている間に今夜の食事の準備

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初めて自分で釣り上げた岩魚の皮を剥ぐT野さんとI田さん(Aちゃん指導)

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私は乾燥させて持ってきた野菜をお湯で戻して『マカロニグラタン』を作りました。
岩魚は「手巻き寿司」「ムニエル」に、これまた美味しゅうございました。

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雨がぱらつきましたが、どうやら雲の上 東の空には暗雲が立ち込め稲光が光っていました。月が顔を出し薄明るい中、焚き火を囲んで食事にお酒、半月が沈むと満天の星空が広がりました。
シュラフに入って横になるとタープの向こうに流れ星、寝ながらにして星空観察 幸せ~heart04

 つづく・・・・

 

北アルプス 湯俣川~弥助沢 沢旅Ⅰ

2013年8月14~18日 山の会6人で 北アルプスへ沢旅に行ってきました。

高瀬ダム~湯俣温泉晴嵐荘~湯俣川~弥助沢~三俣山荘~伊藤新道~赤沢~湯俣川~湯俣温泉晴嵐荘~高瀬ダム

13日深夜 七倉山荘前駐車場着 幕営しビールで乾杯して就寝
空には満天の星が瞬き、明日からの沢旅気分を否応なしに盛り上げてくれます。

14日6時起床 食事は取らず撤収、身支度してタクシー2台に乗り込み高瀬ダムへ向かう
ここで各自、お握りなどを軽く食べて長い林道歩きに備える。

歩き始めは 真っすぐの第一トンネル900m

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入渓点まで3時間9.5km林道をひたすら進む
軽量化頑張っても、沢3泊食事担当2回、共同食料に共同装備を持つと14kg程になっているはず、平坦な林道とはえ徐々に重さが効いてくる。
3泊歩き通せるのかななぁ・・・・心配になってきたsign01

30分に一度5分程の休憩を入れながら歩き、一人ずつ吊り橋を渡って晴嵐荘へ予定通り3時間で到着

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早めの昼食を取り、晴嵐荘にトレッキングシューズを預けサンダルを借りて入渓
橋があるのにいきなりの渡涉 それもザイル使いへそ上まで浸かってcoldsweats02

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水は思った程冷たくない、この先に地獄があり温泉が川に流れ込んでいるのです。
所々に石で囲った野湯があり、天然温泉を楽しんでいる人もいました。
入渓から10分位で温泉沈澱物が河床に推積して盛り上る「噴湯丘」が現れる。
まるで白いスライムみたいshine

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遡行していると時々硫黄のに匂いがします。温泉が噴き出しているが場所によって色が違うのは温泉成分が違うからでしょうね。

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水量が多く激流の渡渉は体重の軽い者は不利、流れに足をすくわれやすく怖かった。

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右へ左へと何度も渡涉を繰り返し沢を登っていきます。

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巨岩帯も水線通しで進みます。

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二枚岩の滝はリーダーが先に渡り、ロープを出してもらい通過、高巻きもあるがガレていてかなり悪いらしい、万が一流されると滝壺に持っていかれるためロープを使う

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巨岩帯を過ぎると流れも穏やかになってきた。

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フリモ沢出会いまでもう少し、ザックの重さに耐えかねてきた16時36分野営地に到着
本日の歩行距離 17.65km よく歩きました。

タープを張って薪を集め、ビールを冷やす。
沢靴からサンダルに履き替えると足がスッとします。寝床をセットしてビールで乾杯beer
焚き火の前で乾き物つまみながら濡れた衣類を乾かし、食事が出て来るのを待ちます。

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チャプチェ・ポテトサラダ・ピザ どれも美味しゅうございました。
焚き火を囲んでの会話が何よりもご馳走です。

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8時半にはシュラフに潜り込みましたが、うまく眠れず2時間おきに目が覚めるのでした。

   つづく・・・・

マイブーム 泡風呂

この暑さなんなんだ 日中部屋から出たくない 

一日中エアコンの部屋にいると、身体怠くなる 28度設定なんだけどさ~

お風呂にお湯をためて浸かりたいけど、お風呂上がりの汗が止まらないし
お湯を溜めても子供達つからないからもったいないじゃないsweat02

整骨院の先生に言われてる
「お風呂につからないと、筋肉の疲れが取れないよ!」って そこでひらめいた。

湯船に10cm程お湯を溜めて泡風呂にしちゃおう、疲労してる足の筋肉はほぐれて全身一度に洗えちゃうぞ~

泡の素はLUSHの「洗隊レンジャー みどり」

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粘土みたいな石けんをちぎって、浴槽に入れて

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シャワーでお湯を溜めると泡がモコモコ

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足を伸ばして温まりながら歯磨き、ボディブラシで全身ゴシゴシ ちょっとリッチな気分 note

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仕上げに全身に水シャワーを浴びて さっぱり 

お風呂上がりは扇風機の風が気持ちいいね~up

江戸川の花火 写真の出来は・・・

月3日 沢登りからお風呂にも入らず速攻帰ってきて撮った写真

ベランダと屋上からバルブ撮影してみましたが、なかなか難しい

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来年はもっと上手に撮りたいな、山に行かずに東京に居たらねhappy01

小川山クライミングキャンプ

2013年8月6~7日 
ツクバスポーレで一緒に登っているクライミング仲間4人で小川山へ行ってきました。

6日5時半 家の前まで迎えに来ていただき、時々ポツポツ落ちてくる雨に一喜一憂しながら
高速飛ばして一路小川山へ、テント・タープを張りクライミングの準備し「父岩」

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「小川山ストリート5.9」「小川山物語5.9」は去年トップロープで登っているから今日はRPが目標

U氏「クはクライマーのク5.10c」 I能さん「小川山物語5.9」を登る

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「スラブは丁寧に足を置き優しく登るんだ」ってつぶやきながら慎重にじっくり登って「小川山ストリート」MRP、下りてきたら雨がポツポツ降ってきて撤収・・・あ~残念

帰り道「兄岩」見学してテン場に戻ると雨が上がった。なんだよぉ~annoy
コーヒー飲んでひと休みして、薪拾いがてら「親指岩」見学 
写真左「小川山レイバック」綺麗なクラックだわ~登れないけどsign01

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金峰山荘でお風呂入って夕食の宴beer
「鶏団子鍋」「ゴーヤチャンプル」「トマトマリネ」「煮卵」「枝豆」「焼厚揚げの薬味のせ」

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暗くなってランタンに火を灯し焚き火、雨は降ったり止んだりから大雨に・・・down
翌日のお天気を祈りながら9時前に就寝 sleepy

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明るい光で目が覚める、外は雲ひとつない青い空sun 
朝食はパン(自家製)とハムエッグ しっかり食べなくちゃねhappy01

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「流星めぐり」マルチピッチを楽しむべく林道を歩いて行く。

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取り付きは昨夜の雨でグチョグチョに濡れているので1~4Pは割愛、林道を歩いて5Pと思われる岩場へ到着 トポではピンが書かれているけど見当たらない??松の木でプロテクション取って登る。

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6Pと思われる岩をリードする。相変わらずピンが見つからない、ルートが間違ってる sign02
大きな岩にフィックスロープが残置してあったが、擦れていて信用出来ないので、ザイルを岩にくるっと回して支点を作りセカンドビレイ

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向かう先には「ゴジラ岩」が見える。

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7P取り付きを探しているうちに「ゴジラ岩テラス」に来てしまった。今更戻って探すのもなんなんで、とりあえず記念写真撮って、「火星人」で遊ぶことにする。

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「火星人」に見えますか?私には「星の王子様」に見えるんだよね~shine

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U氏「ぬりかべ5.8」登ってトップロープセット「宇宙遊泳5.8」「フォボス5.10c/d」
NON「ぬりかべ5.8」カンテでなくクラックにジャミングで登ってみるなんとか行けた。
「フォボス5.10c/d」4ピンまでは思ったように登れたけど、ミシン踏んでテンション、ワンテンで抜けた。立ってるスラブは怖いよ~sweat01

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休憩した後、U氏「フォボス5.10c/d」RPimpact流石です。
NON「ちびまるこのおばさん5.8」リードで1P登って本日終了

「流星めぐり」はあやふやになってしまったけど、「火星人」で遊べたのでよしとして下山
林道に出たところで、コーヒーとMっちさん差し入れの水羊羹で小休止

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テクテク歩いてテン場に帰ると、ガマスラブで登っていたI能さんMっちさんが待ってました。
撤収して高速の人へ、平日なのに中央道小仏渋滞、談合坂SAで夕飯休憩、ここも混んでました。夏休みなんですね~

初日は雨であまり登れなかったけど、7日は青空の下楽しくクライミングできたました。
やっぱり外岩は楽しいわnote
小川山はキャンプが楽しめお風呂もあるし涼しいくていい所なので、また行きたいなhappy01

納涼沢登り 奥多摩小中沢

2013年8月3日 山の会で奥多摩「小中沢」沢登り

久しぶりに電車「ホリデー快速奥多摩号」 
この電車だと各駅停車より30分も早く奥多摩へ行けると言っても2時間半
同じ東京だが東の端から西の端へ移動するのは時間がかかります。
新宿から終点奥多摩駅まで座れ寝ていきました。

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「小中沢」は奥多摩でもマイナーな沢、境橋から林道を歩き「むかし道」のキレイなトイレがある場所から入渓

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大きな滝は無いが、名前のように 小中の滝が連続して現れる。
入渓後、3m程の滝を左から登り暫く進むと、ダム建設の時に使ったトロッコ後がsign01

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この季節ならではの楽しみ 積極的に水に入りシャワークライミング 気持ちいい~note 

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流れの中にスタンス、水流で持って行かれそうになるけど顔に飛沫を受けながら進むsweat01

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隊長がいなけりゃ登れない水流が多い滝もロープ、お助けシュリンゲでチャレンジ punch
いや~いい訓練になりました。

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沢沿いに「ワサビ田」放置され廃田になっているものありました。

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沢で会ったお花 「キツネノカミソリ」「イワタバコ」「きのこ(食べられません)」

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沢を詰めず、途中で仕事道へ出て作業用モノレールを辿り林道終点へ
靴を履き替え奥多摩駅へ戻りました。

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自分でソールを張り替えた沢靴で遡行しましたが、剥がれることもなく使えました。
心配したフェルト接着、大丈夫のようです。

 

半日キッチン

午後から半日 キッチンに入り浸り 

まずは、百円ショップで見つけた観葉植物をハイドロカルチャーに
ケーキを頂いた時入っていたグラスを利用して作ったから1ヶ105円で出来上がりscissors

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次に「ガーリックオイル」を作ります。
Mっちさんからでっかいニンニクを頂いたの(いただき物ばっかですが)
握り拳ほどの大きさ デカッsign03 皮を剥いて並べる。小さい粒が普通のニンニクのサイズですよsign01

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大きな粒5ヶを刻んで、オリーブオイルでじっくり揚げます。

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レシピはネットで詮索しここを参考にしました。
揚げたオイルとニンニクを別部にを冷まして、ビンに入れて出来上がりscissors
カリッと揚がったニンニクは料理にも使えて冷暗所で長期保存可能なんだって note

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ニンニクを揚げている間に、鯵を5尾焼いて実をほぐし「冷や汁」の下ごしらえと枝豆を茹でる。
時間は有効に使わなくちゃね wink

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温かいご飯に「冷や汁」をかけて食べます。美味しい~おかわり happy01
作りたてのガーリックオイルは、ピーマン炒めに使いました。

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暑い季節 さっぱりしたメニュー 日本食っていいな~ 日本人で良かった up

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