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スポーレ&榛名山黒岩 クライミングⅡ

クライミングの記録

2013年11月18日 つくばスポーレ

薄かぶり壁ルートが新しくなった。
5.10a 5.10b 5.10c と順調にオンサイト

宿題 垂直壁5.11c/d 8分の5までノーテンで登れた。
少しずつでではあるが前進している。初めは登れる気がしなかったルートだったが、挑戦し続ければのぼれるようになるんだなぁ~って実感

薄かぶり壁 5.10d テンションかけながらトップアウト フレッシュな時にRP目指そう

どっかぶり壁 5.11a 楽に登れるようになった。 進歩してるのを感じてhappy01

 

2013年11月26~27日 榛名山黒岩

26日子持山マルチピッチ予定だったが、子持神社から先が通行止めその上寒いので黒岩へ
今年3回目、葉っぱが落ちて見通しが良くなっていた。

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U氏の宿題 北壁エンド・オブ・レインボー5.12b★★★★ ヌンチャク掛けをビレイ

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トップロープにしてもらい、5ピンまで登ってアップとする。
この先は未知の世界私の手には負えないレベルでございます。
14ピンの5ピン目でこの高さ、終了点まで登ると相当な高さで気持ちいいんでしょうね~

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私は、東壁 ボランティア5.11a一本に執着してチャレンジ
絶対無理と思っていたけど、できるかもに変わってきた。

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東壁から北壁へ移動するには下って登って4分半、行ったり来たりして交互に登る。
ちょっとした低山を登ったくらいの運動量はあるかも~

初日、暗くなるまで登ったがRPできず終了
街の灯りが宝石をばらまいたように広がり綺麗shineヘッデン点けて下山

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子持ちの湯で温まりお蕎麦を食べて、道の駅こもちで車中泊
朝食は、お手製パンを焼いてスープと持参したおかず、食後にコーヒー

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27日 再び黒岩へ 空は快晴 
松之沢峠から谷川岳が雪化粧、日光白根山、皇海山も見えました。

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まずはピラミッドフェースでアップ

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今日こそはと意気揚々チャレンジ ムーブが解ってきてRPが見えたようだったが・・・
指力・持久力が足りない、疲れてくると解ったはずのムーブが出来なくなる。
鎖が下がっている所が難しいのだ

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強くならなきゃ11は登れないのねbearing
結局 初5.11aにはならず・・・厳しい~~~

U氏はあと1手が決まらずRPならず、二人して宿題お持ち帰りとなりました。

二日間貸し切り黒岩クライミングだったのに、1ルートに固執してお土産にできず終わったのでした。

 

お部屋の引っ越し

冬を温かく過ごすために一大決心

母が使っていた南の部屋を私の部屋をにすることに決めた。
母の認知症が進みグループホームに入居して客間としていた部屋、とにかく冬が暖かい
昼間家にいることが多くなったので、光熱費等を考えれば経済的
東向き広々8畳の部屋から南向き4.5畳にかなり狭くなのがリビングの隣なので何かと便利
悩んだのはベッドと机 今あるの物を使いたいので手を加え改造する必要がある

★ベッド
高さの問題、南の部屋は狭いのでリフォームをした時、押し入れ下部分にベッドを収納できる様にした。キャスターを付け高さを変えなければならなかった、思考すること1日
出来上がったのがこれ、ダブルベッドなのでソファーになるくらい飛び出す。

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2x4の板をホームセンターでカットしてもらい、2枚重ねることで高さがピッタリ
宮部分は黄色いカバーが折れている分だけ切って造作、これが苦労しました。
カバーはおいおい縫い縮める予定、買い出しから制作で丸一日かかりました。
キャスター部分の見た目が悪いので後で木目のシートを貼ろうかなhappy01

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★机 机上に棚が付いているタイプ、ところが張りがあって頭がつっかえて入らない
15cm程カットする必要がある、鋸引いてカットしてベニア板の空洞になった部分に切った端材を分解してはめて補強し出来上がり、机の上に乗せてみると、左が入らないshock
部屋の間中あたりの張りは下がっているのだ、泣けてきた~しかしここでくじけてはいられない、再び2cmカットして補強、段々手際よくなってきた。今度はバッチリgood

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棚板前にホームセンターで見つけたプラスティックのU字のレールみたいなのを両面テープで付けて、メモをクリップできるように工夫 大事なことはメモして貼らないと忘れちゃうんだもんhappy02

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古いテーブル板に足を付けて、プリンター台も作成 狭い部屋に無事荷物を収納完了

最後はRUNケーブルを天井端に這わせて、壁にドリルで穴を開けケーブルを通しパテ埋めし完了shine

なんだかんだで、思考から完了まで1週間がかかりました。
なるべく家にある物を利用してDIY、電動インパクトドライバー、ドリルの歯等などあったお陰で楽に作業できました。道具って大事だね。

お天気良かったから「山」に行きたかったけど、片付け三昧の1週間でした。

夕焼けと富士山とスカイツリー

2013年11月19日 荒川土手にて撮影

外を見ると雲がない、風が強く遠くまで見通せる。
こんな日は富士山が見えるはず、カメラと三脚持って愛犬めんまをお供に荒川土手へ

三脚をセットしてると見る見る陽が落ちて行く お日様待って~~~

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都会の富士山はビルの谷間に見える。

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夕焼けが段々赤くなっていく

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そして 16:45 スカイツリーライト点灯

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首都高速C2渋滞 京成線電車通過
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宵の明星が輝き 街の灯りがきらめきます。

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夕方、富士山が見えるのはまれなこと、去年も今頃ここで写真を撮った。
荒川土手からダイヤンモンド富士を撮りたいけど、大抵富士山が見えないのよね~

今日は遠くから富士山が見えたんですって、ニュースで言ってました。

レスキュー訓練

2013年11月16日 山の会レスキュー訓練

奥多摩の朝は寒い外気は6度、車で日原方面へ走る。
紅葉した山がお日様に照らされて綺麗maple

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「八丁橋」に着くと、猟友会の方が鹿を仕留めてこれから解体するところでした。
解体現場は見てませんが、橋の下ロープの先に鹿が横たわっています。

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八丁橋でレスキュー訓練開始

・支点の構築 流動分散と固定分散 各利点と欠点確認
・借り固定の練習
・ハーケンの打ち方
・クレイムハイストを使ったオートストップ

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・三分の一システムの構築を使ったレスキュー

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・プーリーを使い三分の一システム構築を学ぶ

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再確認することで身についていきます。
山でレスキューすることがあってはいけませんが、何があるか解らないのが山です。
レスキューを身につけていれば、そういう場面に出会った時、慌てず対処できる可能性が高くなります。
やらないと忘れてしまうのがロープワークだから繰り返し練習すること大事sign01

お天気が良くて登山したかったけど、レスキューに参加して良かったhappy01

帰りに落石防止の道路脇の崖にコンクリの吹きつけ作業で15分程車を止められました。
吹きつけする作業員はハーネスを付け、支点二つから下がったザイルでぶら下がってました。歩行者には大きなレジャー用パラソルをさしてくれて通過させて、この心配りに感心しまた。ご苦労様です。

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奥多摩 多くの登山者で賑わっていたようで、帰りは411号、高速も渋滞でした。

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スポーレ&城山 クライミング

2013年11月10日 息子を連れてスポーレへ

今年の春から山を始めた長男、夏にクライミングシューズとハーネス買ったのに未だ使わずにいるので、インドアクライミングに誘いました。

U氏にコーチをお願いして、ビレイ、リードクライミングを練習
クライミングシューズの足の痛さに閉口してましたが、最後は一番やさしいコースをリードで登れました。2度目のクライミングだからこんなもんかなsign01
U氏ご指導ありがとうございました。

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私は宿題の垂壁5.11c/d 下半分は何とかなりそうな感じになってきたが、上半分のムーブが繋がらない、難し過ぎて今は登れる気がしない・・・・持久力が上がれば何とかなるかな~

    頑張ろうっとpunch

 

11月11日(月) U氏と伊豆城山へ 

伊豆は遠いな~と思っていたけど2時間半ちょっとで着いた。意外と近いじゃない

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登山口から城山を臨む

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登山口から15分程で南壁到着 見事な壁shine

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本日の課題「バトルランナー」4P 5.8 5.10a 5.7R 5.9R  マルチピッチ
男性3人組に先に登ってもらって。「ホームボーイ5.8★★」でアップ 

1Pリード アップした甲斐があり安定した登りができました。

かねちんさんが付けてくれたハンガーを有り難く使わせていただき支点を構築
先行グループがハング下でピッチを切ってもたついていたため、ここで15分ほど待ちぼうけ
足場が良くないので疲れるわ~

2Pフォロー このルートの核心は鎌形ハング 写真はリードするU氏

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ハング下まで意外と長いスラブ登り疲れる。ハング下でピッチが切りたくなる気持ちが解るわ~
ハング上右手のカチが掴めずワンテン、仕切り直してハングを無事乗っ越す。

鎌形ハング上で切ったピッチから見た景色 高度感たっぷり

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3~4P リードで一気に終了点まで、やさしいけどピンが遠い、登り始めると風が強くなってきて、途中で突風でも吹いたら飛ばせてランナゥトしそうでドキドキsweat02

60mシングルロープで4回懸垂下降 

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最後の懸垂、1P支点より隣の支点の方がよさそうなので、ロープにぶら下がって並行移動

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無事下降完了 楽しかった。up

遅いランチをすませて暗くなるまでスラブを登る。

・「アナザステップ 5.9★」フラッシュ
・「アミーゴス5.9」フラッシュ
・「グラシアス5.9+」 トップロープ リードすればフラッシュできた登り次回RPで!

スラブですが、小川山のスラブより登りやすくピンも近くて安心感もありました。
「バトルランナー」で前半靴履きっぱなしだったので、最後の3本は足が痛くて、長いマルチピッチの時は靴を少し弛めにしないと辛いわhappy02

北海道から遠征してきているご夫婦・男性3人組と私達だけ
急かされることな、くじっくり登れて充実して一日でした。

マルチピッチは高度感・充実感たっぷりで大好きnote

お土産

青森・岩手旅行のお土産「いちご煮」を購入  

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「いちご煮」は三陸海岸の伝統的な料理で、ウニとアワビを潮汁にしたてたもの
お椀に盛付けたとき、乳白色の汁の中に沈む黄金色のウニの姿が“朝もやの中に霞む野いちご” のように見えることから名付けられたそうです。

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磯の味が濃い アワビもウニも沢山入ってました。
美味いジャン、なのに長男は「やっぱウニダメだわ」だって、こんにゃろ~punch
もう一缶は、炊き込みご飯にアレンジしてみます。
 
 
浄土ヶ浜のバスでお話ししたお母さんから貰ったお菓子いや珍味がこれ

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岩手県岩泉産キクラゲをおやつ感覚で食べられるというもの、梅風味で美味しかったので次回岩手に行ったらお土産として購入しましょう!
 

東北紅葉旅Ⅰ 「奥入瀬」

2013年11月2~4日 青森・岩手に紅葉を求めて旅をしてきました。

11月2日 はやて71号に乗り八戸へ向かいます。
車窓を「筑波山」「那須岳」「安達太良」「蔵王」「岩手山」が通り過ぎていきます。
新幹線は速いなぁ~bullettrain

八戸駅でTobyさんとハニーちゃんに4ヶ月振りの再会
ふたりのビッグサプライズに驚くsign01驚くsign03 ハニーちゃんのお腹がぽっこり「おめでとう」happy01

彼らの車に乗り込み「八食センター」で夕飯の買い出し、新鮮な魚介類が並び目移りするするeye

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野菜とお酒をスーパーで買い足して「奥入瀬」
「奥入瀬渓流ホテル」に近づくと楓の黄葉が目に飛び込んできました。わ~いmaple

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久々の一眼レフの出番(Tobyさん撮影) 

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ホテルで紅葉を見ながら「カレーランチ」restaurant

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紅葉のトンネルを走り

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「石ヶ戸」に駐車し遊歩道を歩きます。

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倒木渡って川の真ん中行ったり、石を渡ってシャッタ-押しまくりcamera

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「雲井の滝」を見てシャトルバス(無料)で車に戻りました。

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紅葉の盛りはちょっと過ぎていましたが楽しめました。新緑の頃にまた来たいなぁ~

「睡蓮沼」に立ち寄ると「八甲田連峰」がデ~ン
紅葉の時は水面に映って綺麗なんですって、こりゃまた来なきゃwink

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今宵の宿は「酸ヶ湯温泉」今回は湯治客用の個室、2度目の宿泊ですが接客はいつも親切丁寧、まさに「おもてなし」の気遣いがいっぱい、 鍋・食器・カセットコンロまで無料で貸してくれます。(カセットコンロのガス代200円は必要)

食事の準備をしてお風呂へ、乳白色のお湯に浸かると疲れが抜けていきます。
八食センターで買った食材で「アンコウ鍋」つまみに「焼ウニ」お酒は純米酒「奥入瀬川名水仕込み」

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朝風呂は千人風呂へ、混浴だけど入り口は別で濁り湯だから大丈夫、でも端っこで浸かってました。
おにぎりと鍋の残りでお味噌汁を作って朝食
紅葉情報を宿の方に聞いて紅葉を求めてレッツゴーdash

 ・・・・つづく・・・・

東北紅葉旅Ⅱ 「中野もみじ山・弘前公園」

2013年11月3日 酸ヶ湯温泉でゲットした紅葉情報に従い車を走らせ「中野もみじ山」

石黒の小さな嵐山「中野もみじ山」紅葉真っ盛りmaple

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もう cameraシャッタが止まりませんnote 「不動の滝」

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上機嫌でまたしても飛んでしまいました。

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「観楓台」 赤と黄色の世界・・・お日様の光がもっと欲しかった~

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紅葉を満喫し出てくると、駐車場に入る車が延々と渋滞していました。

次の紅葉ポイントは「弘前公園」
工業高校口から入園するとすぐに樹齢300年以上の「大銀杏」を見上げます。
銀杏はまだ青いけど、楓の紅葉黄葉が鮮やかでした。

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どうですこの艶やかさmaple

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赤のグラテーションは美事でしょshine

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たっぷり紅葉を楽しみ、弘前駅前で遅いランチを食べて、十和田道を走って八戸へ向かいます。
浅瀬石川ダムあたりの紅葉が最盛、標高が上がると紅葉が徐々に終わり霧の中、峠を下って十和田湖の淵を走り奥入瀬を経由して紅葉ドライブでルンルンでした。up

八戸のホテルまで送っていただき、お二人とはここでお別れ、またご一緒させてね
二日間、青森紅葉旅に付き合ってくれたTobyさんハニーちゃん ありがとうshine
お陰様で一人ではできない楽しい思い出がいっぱいできました。


今宵の宿は「ホテルサンルート八戸」素泊まり3500円 安いでしょ~scissors
夕食はすぐ側の「屋台村みろく横町」炉端焼きのお店 海の幸で日本酒を一杯bottle
〆におにぎりと青森名物せんべい汁を食べました。
同席した旅行者の方や女将さんとの会話が楽しかった~note

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こうして青森旅行二日目間があっという間に過ぎていきました。

明日はにわか「鉄子」となり、三陸鉄道に乗ります。

    ・・・・つづく・・・・

東北紅葉旅Ⅲ 「三陸鉄道・青の洞窟」

11月4日 「八戸線~三陸鉄道~浄土ヶ浜~山田線~東北新幹線」

ホテルから10分程歩いて「本八戸駅」へ 7:22発久慈行き山田線に乗ります。
2両編成の電車はボックス席と対面シートのミックス座席、ボックス席を陣取りテルモスのお湯でコーヒーいれて、車窓の景色を楽しんだり、本を読んだりローカル線の旅の始まりです。

9:02 久慈駅到着 「ようこそ不思議の国の北リアスへ」ですってsign01

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テレビでよく見たあの電車が並んでます。

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駅前ビルには「あまちゃんの看板」お土産など買ってふらふら時間をつぶしていると、バスツアー団体さんがどっと押し寄せて待合室は大賑わい「あまちゃん効果」はまだ続いてました。  
食べたかった「ウニ弁当」は10月で終わりだと思い込んでいたら電話で注文すれば食べられたんですって、写真だけ撮らせていただき、おにぎりriceballで我慢しました。weep

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久慈駅10:20 田野畑駅行き出発

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車窓の風景を楽しみ「田野畑駅」まで50分

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「田野畑駅」から「小本駅」までは振り替えバスで移動 こっちも紅葉してるmaple

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「小本駅」から「宮古駅」は車両は1台 あのトンネルの向こうはまだ通れない、早く開通するといいな~

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13:03宮古駅着 県北バスで「浄土ヶ浜」へ 

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「青の洞窟」さっぱせん遊覧 ライフジャケットに防水ポンチョを着て舟に乗り込みます。風が強くうねってますがなんのその、もらったかっぱえびせんをあげると、ウミネコが寄ってきます。

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「青の洞窟」は、夏の午前中、特に干潮の朝一番の便に乗ると奥まで陽が差し込み最も美しいのだそうです。
リサーチ不足sweat02 機会があったらまた来ようsign01

遊歩道を歩いて「浄土ヶ浜」でカモメと戯れ 残ったかっぱえびせんを小さな女の子にあげてビジターセンターに戻りました。

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ビジターセンターでバスを待つ間、おにぎり食べていたらセンターの方が「時間があるならこの辺りをガイドしますよ」って声をかえてくれました。残念ながら次の電車の時間までに宮古駅に行かなくてならないのでお断りしました。

バス亭で待っていると、行きのバスでも一緒だった地元のお母さんとお話が弾みます。津波の話や山田線の話、お母さんの個人的な話等 「ぷるっこきくらげ」というお菓子を買いに浄土ヶ浜に行ったんだと言って私にもくれました。梅しそ味で美味しかったです。

宮古発15:55発 JR山田線 山あい、早池峰山の麓を走るこの路線
動物の飛び込みやレールの落ち葉で時々電車が止まるんだって、今日は止まらないでねtrain
ここでも紅葉が見られて得した気分、夕闇が迫るまで車窓からの景色を楽しみました。

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盛岡駅で「ウニめし」弁当をゲットし「やまびこ」で帰路に着きました。

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ひとりでも、全然寂しくないじゃない あちこちで地元の方と話したりこれも悪くないな~

「ひとり旅」癖になりそうhappy01 

 ・・・おしまい・・・・

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