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戸隠神社と飯綱山

2014年7月27~28日 天狗原~金山へお花山行予定が・・・・

 
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26日夕方、らら号に乗り込み出発、普段は15分で通過してしまう外環が事故渋滞で1時間以上かかり、Kちゃんをピックアップし前夜泊の「道の駅小谷」へ
こたちゃんすでに到着しており、「こんばんは~、ではお休みなさい」と挨拶して就寝
 
27日4時起床 金山登山口へ移動 支度して歩き出す。
10分程歩いたところで雨がボトボト落ちてきた。空は雨雲で覆われて先ほどまで出ていた太陽は何処~sign01しぶしぶ退散、車に戻ると益々雨が激しくなって、完全に諦めがついた。down
 
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時間はたっぷり 移動して鏡池に立ち寄る。
湖面に映る「戸隠山」稜線のギザギザが気になる、あそこを歩きたいわhappy01
 
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「鏡池どんくりハウス」でコーヒーブレイクしていると、雨が降ったり止んだり、さっきまで見えていた戸隠山はあっという間に霧の中に
 
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お昼までにはまだ時間があるので、「戸隠神社」へお参りに行くことにする。
奥社参道を森林浴しながら歩くこと2㎞ 樹齢400年杉並木りっぱ、でも春には来たくないわcatface
奥社手前に登山口確認 ここから2時間20分で稜線に出られるんだわfuji
 
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「戸隠と言ったら蕎麦でしょgood」ってことでお昼は「天麩羅もりそば」を食べました。
 
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今宵の宿「燕ハイランドロッジ」へ向かう 今年4回目の宿泊すっかり顔なじみです。
まずは温泉、冬場24度の源泉、夏は33度これは気持ちいい温度いつまでも浸かっていたいわlovely 長湯し過ぎたせいかしら午睡sleepyしていまいました。
ディナーは、野菜を中心にしたヘルシーな品揃え おいしゅうございました。note
 
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暗くなって再び温泉へ 外は雨 でもライトアップされた森に蛍か星のように映し出されたLEDの明かりがとても綺麗でした。 そして早朝のお風呂、心も体も健やかに目覚めます。
 
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28日 ここまで来て山へ登らないなんて~ダメダメ そこで「飯綱山」へ
その前に朝食を頂き腹ごしらえよhappy01
 
Image
 
戸隠神社中社近くの西登山口から2時間20分で山頂のお手軽コース
萱ノ宮鳥居までは緩やかなカラマツ林、お花は期待できないのかと思いきや、標高が上がると「オダマキ」や「ウツボグサ」が目につき始めた。 
 
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傾斜がきつくなりゴロゴロ岩の道になり、樹林帯を抜けると見晴らしのよい場所に出た。お花の種類が増えシャッターを押す回数が多くてなかなか前へ進めない。
 
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飯綱登山口との合流地点 なかなかの眺めです。
 
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この先に ありましたよ「シモツケソウ」のお花畑shine 
急斜面に「ハクサンフウロ」と「シモツケソウ」が群生してました。
 
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写真では、美しさが伝わらないのが残念confident
 
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抜きつ抜かれつ歩いた地元山ガールHちゃん誘って山頂ランチrestaurant
山とスキーの話で盛り上がり、記念写真撮りました。
 
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そんで恒例 山頂ジャンプ~up
 
 
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ひとしきり飛んだら、下山開始 山頂直下に携帯トイレブースがありました。
私は初めて見ましたが、最近では徐々に増えていて北海道ではあちこちに沢山あるそうです。
 
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飯綱神社に寄り道 長野の街が見渡せなかなか良い眺めです。
 
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山頂を振り返る
 
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とっとこ下って、らら号走らせ帰路につきました。
 
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雨のお蔭で「天狗原山・金山」には行けなかったけど、燕ハイランドロッジで美味しいお食事と温泉でリフレッシュできて、お手軽登山に選んだ「飯綱山」でお花も愛でられたので、結果オーライ 「天狗原山・金山」にはまた来年チャレンジしましょう。
 
お付き合いくださった こたちゃん Kちゃん ありがとうございました。
また行きましょう 燕ハイランドロッジ泊まってまったり山行にねhappy01
 

吾妻山中津川と秘湯の湯

2014年7月20日 吾妻山中津川敗退

 

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19日13時、T女史と「らら号」に乗り込み常磐道を福島へと走る。
今回の遡行は、宮城の山友トラ山さんに同行をお願いした。
裏磐梯で食事を済ませたところに「待ち合わせ場所変更」の電話がはいる。
 
「中津川レストハウス」へに着くと、トラ山さん、きこりさんがすでに到着していた。
お二人とは、3月2日蔵王山スキー以来、T女史は1年ぶりの再開です。
東屋で小宴会をしながら明日の中津川の話等で盛り上がり22時頃車中泊
 
20日4時起床 食事を済ませ準備していると、新人K泉君到着
K泉君は息子と同い年の好青年です。
レストハウス奥の中津川渓谷探勝路を下って入渓
 
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通常2泊で抜けるのを1泊で抜ける計画だが、水量が多い・・・・
水トレでは少しやっているが、泳ぎの沢は未経験、大丈夫だろうか付いて行けるかなsweat02
 
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両岸が白く磨かれた滑、ここからが「白骨八丁」と呼ばれる美しい滑の始まりです。
 
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本来なら白いナメにエメラルドグリーンの水、笹濁りした水と曇り空じゃそれは望めませんdown
 
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トラ山さんは、足の裏に粘着剤が付いているように、滑るナメを物ともせずスタスタと歩いていく、滑歩きの達人sign01
 
 いよいよ泳ぎの時がきました。ザイルをつないで水の中へザックがヘルメットを押して顔に被ってきて前が見えない、左手でザックの頭を左にひっぱり斜めにすると前が見えた。けれどその時白波の中、水が顔にザブザブかかって息が出来ない、「引っ張って~」声を上げてた。右手でロープを握り白波から抜けると岸にやっとこさ上がる。フー怖かった。coldsweats02 初めての経験でちっとばかりパニクッて、足を使うのを忘れてました。bearing
 
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難所を超えたら河原になりほっとする。
 
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魚止めの滝は左岸から巻く、自然教室で子供たちはここまで来るという、ライフジャケット着用し帰りはドンブラコと流れに乗って帰るのだそうだ。
 
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高巻いて沢へ下り遡行するが、水量が多く再び高巻き堰堤へ懸垂で降りる。
 
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この地点で11時過ぎ、この先連爆帯が続く、晴れていればなんてことないだろうが、条件が悪い夕方までにそこを抜けられるだろうか、途中でテン場があるか解らない、思案のしどころであった。いずれにしても1泊では完遡行皆無だ。エスケープルートを使い戻ることにして行けるところまで遡行するとした。
 
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銚子口 右をへつって行く 水量が多く嫌な感じだsign03
 
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 ここでアクシデントが起きた。3番目に行ったT女史無事へつった後、写真正面の小滝で水流に足を取られプールへ落ちてしまった。私はへつりの途中で彼女の「キャーsign01」という声を聞き顔を向けた。白波たった滝の落ち口は渦を巻いていた。ザックの浮力で浮いたが渦から抜け出せないでいた。トラ山さんが飛び込み彼女を渦の外へ押していた。その様子をまるでドキュメンタリー映像を見るように眺めているしかなかった。力が抜けて放心状態になった彼女をトラさんは捕まえたのでトラ山さんから伸びたザイルを下流へ流れるように引っ張った。
 岸に上がった彼女の顔色は蒼白で、目が回るっていてしばらく動けません。
誰もがこんな所で落ちるとは思っていませんでした。彼女はメンバー中だたひとり中津川遡行経験者でもあったし、みんな油断があったといえよう、しかし事故にならずによかった。
ここで引返し堰堤から作業道を歩いて下山した。
晴れていて、水量がふつうならそんなに難しい沢ではないと言う、しかし増水すると優しい沢も難しい沢に変わってしまうことを痛切に感じた遡行でした。
 
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その夜、温泉に入り再び中津川レストハウスに戻って東屋での宴会となりました。
「死ぬかとホントに思った」と涙ぐんでいた彼女に元気が戻って、自分から滝つぼに落ちた話を酒のつまみに笑っていた。彼女は泳ぎは嫌いでも沢は大好きな女沢屋だった。
テン場で作るはずだった料理を作り、酒を酌み交わし、交流を深めたのであ~る。
 
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21日 4時起床 晴れているぞやった~note
昨夜「大滝沢遡行」へ行こうということになっていたのだ。朝食を食べ撤収し移動
ところが、途中から大雨となり現地へ着くと雨は上がっていたが曇り空、山頂にはたっぷりガスがかかっていた。水量は明らかに多い、出発時は行きたった大滝沢でルンルンだったが、入渓地点での気分は沢登でない私、昨日の今日で増水・・・それにちと寒いdown
 
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当然だが、トラ山さん行く気満々up
 
「折角の大滝沢だからお天気のいい時がいいな~今日は止めておきます。温泉入って帰ります。」ってことで、三人を見送って「秘湯 姥湯温泉」へ行きました。
根性なしですいませんbleah
 
細く片側崖だったり、スイッチバックしないと上がらないような急坂をだらだらと車で走っていくと、「秘湯 姥湯温泉」が見えました。
 
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日帰り湯は露天風呂だけ9:30~ 30分程待って混浴露天風呂へゴーdash
 
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女風呂は囲いがあって眺めが悪い、この時間は人も少ないから女は度胸さpunch
脱衣所は囲いがあるしタオルで隠せして浸かればにごり湯だし平気よwink
硫黄の香りプンプン、崩れた岩肌や奇岩が見渡せて温度は温めでちょうど良い
いい湯だったわ~spa 紅葉時は素晴らしいらしい その時期にまた来たいな happy01
 
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街に下りて「十割蕎麦」を食べ、ゴールドラインをドライブ「つばくろ谷」「浄土平」に立ち寄り帰路に着きました。 
 
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今回の沢はとても貴重な体験をしました。ますます身を引き締めてこれから沢登をします。
沢登りやればやるほど「大人の危険な水遊び」だと感じます。
でも止められないのよね、暑い夏パシャパシャ沢を歩き、時にはシャワークライム、野営、焚火 自然に溶け込んでいく感じがたまらないのです。
 
トラ山さん きこりさん K泉くん お世話になりました。
これに懲りず、また沢登ご一緒してくださいねhappy01
 
 
 

阿武隈川源流 白水沢

2014年7月13日 阿武隈川源流白水沢 女二人の沢登 

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台風一過で蒸し暑い、もう我慢できない沢へ行きたいup
T女史へ「この前のリベンジしませんか」とメール、前夜泊日帰りで白水沢へdash
 
甲子温泉「大黒屋」近くに車中泊
二人だとテントも要らず身軽、その上女同志で沢屋の頼れるT女史と一緒だから安心
6時起床し、お湯を沸かしコーヒー飲んで、ご飯べてさくっと準備
 
7時17分 大黒屋さんを突っ切り登山道へ 
 
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橋を渡ってすぐ入渓 初沢 初沢 ルンルンでございます。note
 
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水量は多少多め、全然冷たくありません、気持ちいいい~パシャパシャhappy01
少し歩くと「白水滝」左から登ります。
 
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すぐ上の堰堤は左から巻く、台風の爪痕か倒木が目につく
 
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6m滝を左から登るとゴルジュチックになってきたぞ~
 
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岩が白く釜の水はエメラルドグリーン 美しいheart04(画像クリックで拡大)
 
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「衣紋滝」20m 左から巻く 、踏み跡はしっかりしていた。
 
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「衣紋滝」上すぐに、10m2段滝左から 水量が多いsweat01
 
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小滝とナメを楽しみながら歩く 
 
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奥の二股を右へ、土砂が崩れ沢を塞いでいる。
 
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4段30m 8m 3段30m 6m 4m 次々と滝を登る。楽しいね~note
 
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奥の奥の二股を右へ 
 
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水は少なくなり 赤い岩に緑のコケ 侘び寂びだね~
 
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この後20分程藪漕いで登山道へ出る。10時40分遡行終了早っpunch
なので、甲子山頂へrun そんで早めランチrestaurant
 
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山頂には南沢を遡行してきた若者男子二人 シャッター押してもらいました。
そんで、山頂ジャンプsign04
 
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ランチが終わる頃、雨がぽつぽつ落ちてきました。
1時間でとっとこ下り温泉に入って帰りました。
 
Photo
 
歩行距離:7.4km 遡行時間:3時間30分 全歩行時間(休憩含む):6時間10分
 
初めて女だけ二人沢登り、何かかっこよくない やさしい沢だけどねhappy01
 

インドアクライミング

先週は2度インドアクライミングに行っちゃったよ~sign01

 
7月8日 葛西ロックランズ
U氏からお誘いがあったので、「たまには違うジムへ行きませんか」ってことで都内へ
U氏は初めて、私は2年ぶりくらいかな~
いつも登っている「つくばスポーレ」は15m ここは10m程 その分ホールドが小さかったり難しかったりする。
アウェイな感じでちょっと緊張sign04
5.9でアップして、5.10a 5.10b 510cをRP
あまりクライミングしてない割には、まぁまぁかな~happy01
 
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7月11日 錦糸町YWALL
 
最近お知り合いになった沢仲間Hさんと、これまた2年ぶりのTWALL
暫く山をお休みしていたHさんはトップロープで感と腕力を回復を図る。
 
5.9 OSでアップ 
5.10a おやおや難しい・・・3度目でRP
別の5.10aを2回登るったとこで手が出来上がってしまい終了・・・
 
常連さんと話したら、ここのルートはどれも辛めで難しいとのこと
1~2ランク位厳しいみたいsign01
 
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クライミングブームで土日は人がいっぱいでインドアへ行く気になれないが、平日日中は利用者少な目 夜は会社帰りの方々で賑わうこの頃のジムであります。都内にはボルダリング専門ジムがいくつも増えて、ますますクライミング人口は増える?のかしら、ボルダリングからリードへ転向する人も出てきてますね。 
このブームいつまで続くのやら・・・・
 
 
 

大菩薩嶺 2度目の正直

2014年7月8日 sun 大菩薩嶺 

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大分の山友kzさんが、関東の百名山を登りに来ている。
一座くらいお供したいと申し出て、大菩薩嶺に登ってきました。
大菩薩嶺は二度目、一度目は登山を始めた頃2009年7月25日霧中登山だった。
今回は梅雨の晴れ間にドンピシャ当たり気持ちい山登りができた。
上日川峠に車を停め、福ちゃん荘から左回りの周回コースをチョイス
 
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鶯が鳴く中を話をしながらゆっくり歩く、大菩薩峠から富士山・南アルプスが見えた。note
 
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介山荘でピンバッチを購入し、記念撮影camera
 
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富士山は速い雲の流れの合間に見え隠れ、見えてる時がシャッターチャンスだsign01
 
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賽の河原~親不知の頭~雷岩~山頂
賽の河原には無数のケルン、ひとつふたつ石をのせる。
賽の河原避難小屋、5年前ここでお昼食べた。あの時、ガスって何も見えなかったかった風景が見ることができた。
山頂は見晴らしが無いので写真だけ撮って唐松尾根分岐まで戻って早ランチrestaurant
11時半ごろには霧が上がって遠望がなくなりました。
 
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唐松尾根を下って福ちゃん荘で初桃頂きました。皮ごとガブッと美味しいup 
 
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1時駐車場着 大菩薩の湯で汗を流し帰路につきました。
 
 

ハウスクリーニング

プロのハウスクリーニングにエアコンとレンジフードクリーニングを頼んだよsign01

 
高校の頃から、子供部屋は自分で掃除するようにしている。
子供達、エアコンめいっぱい使う癖にエアコン掃除しないから見た目からして汚れてる。
ネットサイト「グ○○ポン」で格安チケットを発見eye
三箇所掃除して、11080円 エアコン2台 レンジフードも頼んじゃいました。
割引クーポン使って10080円になったよgood
 
ほらね、エアコンこんなに汚いdown
 
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出てくる出てくる。埃まみれの泥水
 
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お兄さん二人で2時間程でお掃除完了 素早いね
 
002  
しかし、エアコンクリーニングは値段なりだね、アルミフィンは刷毛で誇りを取っただけだった。換気扇に至っては、私が外し方を教えてネジまで回してあげた始末。
「シロッコファンまで外して掃除てるお客さんは初めてです。」って言われたわ
 
掃除するのをじっと見て意見したりする客はそうはいないでしょうね
やりにくい客だったことでしょうpunch
ネジを外した時使ったうちのドライバー持って帰ってしまったから返してねsign01
メールしたけど返事が返って来ない、この業者はダメだね
安いから仕方ないかもしれないけど、正規の値段は相場、この掃除では次は頼めないよ
クーポンサイトで知名度あげて集客を図ろうとしたのでしょうが、最初の連絡がなかなか付かなかく、その後の連絡も悪かった。
これでは忙しいだけで次に繋がらないでしょうね。お疲れ様
 
「安くで、レンジフード掃除してもらったからまあいいか」ってくらいの感想です。
 
 

「夜空」スカイツリーライトアップ

スカイツリー特別ライトアップ「夜空」七夕までの期間限定

霧に隠れて半分見えなくなったり、まったく姿が見えない日が多いこの頃

毎晩ベランダから眺めてチャンスを狙ってました。
7月1日 鮮やかなブルーのスカイツリーがスッキリと現れました。
 
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時折 流れ星のように右上から左下にライトが流れます。
 
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ベランダから見える景色 我が家の宝です。
 

梅雨の晴れ間に有笠山クライミング

2014年6月30日 有笠山クライミング

 
U氏から外岩のお誘い、スポーレで知り合ったUちゃんAちゃんも一緒
早朝ピックアプしてもらい関越道を走る、時々雨が落ちてきてお天気が心配だったが現地に着くと晴れてきた。
 
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有笠は二度目、今日は東石門エリアで遊ぶnote
 
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外岩は久しぶり、1月「城ヶ埼」以来、その上インドアになかなか行けてないこの頃
慣らしがてら易しいルートをトップロープから始めるsign01
 
・有笠中央岩稜 5.9★  トップロープ→RP
・白雪       5.8    トップロープ→RP
・謎の女    5.10a★★ フラッシュ
・はし休め   5.10c★  トップロープ→RP
 
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外岩経験少ないUちゃんAちゃん、センス良いからすぐに上達するわね 
 
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U氏 祝30万km5.11d RP 流石ですsign01
 
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最後に 大いなる山の日々5.11a トップロープで挑戦 が、しかし
尖った岩にお手々が痛いやら、疲労もたまってきてる時間やら、難しいやらで歯が立たず。
外岩の5.11aは難しいよ~
 
久しぶりの割にはまぁまぁの出来かなsweat01
若い彼女たちから刺激とパワーを頂きました。また一緒に行こうねhappy01
 
 

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