« 2014年9月 | トップページ | 2014年11月 »

ぬか雑巾

ぬか雑巾で床がピカピカshine

 
京都「岩倉実相印」床もみじ 床に庭のもみじが写る
その秘訣は「ぬか雑巾」で磨いているのだそうです。
ぬか雑巾・・・小学生の時、母に作ってもらい学校へ持っていき床を磨きました。
        当時の校舎は木造だった。なんか懐かしい
そうだflair 我が家のフローリングを「ぬか雑巾」で磨こう good
米ぬか500g 50円 近所のお米屋さんで購入
 
・「米ぬか」を乾煎りする。
 
007  
・さらしを袋に縫って「乾煎りした米ぬか」を入れる。
 
010  
・袋の口をミシンで縫う、外カバーを日本手ぬぐいで縫ってなかに入れる。
 
016  
小さい方はハンディタイプ、大きい方は床用
 
018  
暇に任せて磨いてみよう~家中ピカピカになるかな note
 

妙義・金鶏山 

2014年10月25日 小春日和にスリルと紅葉maple満喫

 

17_large

 
5回目の妙義山 前々から計画していた「金鶏山」へ登ってきました。
メンバーは私が登山始めた時からの山友で、2010年6月表妙義縦走に付き合ってくれたふたり。
サクラの里駐車場に車をデポし、見晴らし駐車場から登山道へ
 
A1_2
 
草と落ち葉で隠れた階段を登ると、落ち葉フカフカ斜面、ふみ跡は薄く登りやすそうなルートを選んで右側の尾根に取り付く。
 
A2_2
 
右は断崖絶壁、樋状にえぐられた岩を三点確保で登る。
 
A3 
暑くて汗がポトポトと落ちてきて目に染みるので日本手ぬぐいを首に巻き拭き吹き登る。
 
015 
傾斜がきつくなり、狭い樋状になった。
 
A11
 
022  
2m程のナイフリッジを通過すると「金鶏山」山頂奥の院
 
A5 
少し下った林の中に三角点がある。その先の見晴らしのよい場所で休憩
 
031
 
お日様に照らされた紅葉が美しい、期待してなかっただけに感激
持ってきた、柿とマンゴーを食べる。山で食べる果物ってなんて美味しいのでしょうね
 
19_large
 
ここから先のルート取りが難しい、ふみ跡を探しながらルートを探し探し歩く
要所要所には、鎖やトラロープがあり目印になった。
 
A7 
踏み跡に従って馬の背を進むと行き詰まり引き返す。鞍部まで戻り下って馬の背を回り込むように行くと大きな立ったスラブ壁、傾斜が緩くなる下部まで下ってトラバースし崖の下へ出た。
 A9_2  
崖下をトラバースするように進むと鞍部へ、そこから「筆頭岩」が見えた。
人が取り付いている。
 
047 
「筆頭岩」東面下部まルートを探しながら、行ったり来たり下ったり登ったり。
進路を崖が阻んでいるのだ。ぐるりと回って南面下部へ、1ピッチ目テラスでランチ
 
054
 
「金洞山」方面 
 
057 
「筆頭岩」には登らずに、岩トレして懸垂下降で下山
 
A10  
「金鶏山」は基本登山禁止、縦走路の直下を並走する道路への落石の危険が大きいためだそうです。確かに浮石が多く気を使いながら下山しましたが、1度だけ拳二個分位の石を落としてしていまい、ヒヤッとしました。石は道路まで転げ落ちないで止まってくれました。sweat01
 
2.5km 5時間行動でありながら、スリリングで楽しい山遊びができました。note
 
20141025
 
「もみじの湯」で汗を流して、農家直販で野菜を買って帰りました。
ちなみに、翌日、買って帰った「里芋と大根」を使って「豚汁」作りました。里芋特に旨しgood
 
 

箱根 千石原

2014年10月20日  脚を休めてススキ鑑賞

 
010 
 
3週連続お泊まり山行 脚の疲労が蓄積してきたので週末は休脚日としました。
掃除洗濯に勤しんで、久しぶりに洗車もしたぞgood
 
でも sunお天気いいと、じっとしれられない 
日帰りで季節を楽しめる処をネット検索、箱根千石原のススキに決定
 
034  
 
富士山を楽しみにしてたのに、雲が多くて姿が見えずdown
箱根は平日でも人が多い、人気の観光地ですねぇ~土日はこの道大渋滞ね
 
036  
ススキの隙間に初秋のなごり
 
A1 
ススキの向こう 山肌は少し赤くなっていました。
 
024 
 

PPバンド篭

PPバンドを5色 ネットでプッチってまったsign01

 
023_2  
図書館で「PPバンド篭」本借りてきて第4作目に挑戦(9/26)
まずは、材料をカットして癖直し、これをやらないとバンドがクルンクルンで編めない
 
024  
底部分を編む ずれないように養生テープを張ってみた。
 
027  
本見ながら鉄線編みに挑戦したが、訳分からなくて編めない難しい happy02
あっさり諦め、網代網に変更~で出来上がったのがこれ
 
030 
色合いばっちり、大きさは2Lペットボトルが3本ゆったりはいるサイズ
 
032  
図書館の本は2週間で返さねばならないので、本「PPバンドで作る かわいいプラかごとバッグ」をネットでプッチ
 
第5作 でっかい篭に挑戦 沢靴や山道具を車に運ぶのに便利な大きさnote
 
004
 
第3作はタッパウエアーの蓋を収納する篭
 
A1
第2作目篭バッグ修正
 
001_2
 
もち手を作り直し、ラインを追加 可愛くなった。近所のお買い物に便利up
 
002_2  
第1作は、適当に作ってみた犬猫用ベッド篭、大きさは良いが編みがゆるくヨレヨレ
でもバスタオルを敷くとワンコが喜んで入って寝てくれるからまぁいいかgood
 
全作品披露 ジャン~shine
 
009  
 
次は何を作ろうかな!
 
 

「西ゼン」紅葉沢登り

2014年10月12日 嵐の前の晴天 大ナメ・紅葉・雲海だいsign01

 
075 
 
11日 電車にて集合場所へ ウメさんチームに初参加
駅前で食料買い込み、デポ車のYこさんと合流し元橋Pにデポし「毛渡沢」へ
林道ゲート手前で前夜泊 テントを張ったら薪集を集め明るいうちから宴会開始beer
 
A1
 
盛大な焚き火を囲んで happy01
 
009
 
12日 5時起床 コーヒーとパンで朝食 テント撤収していると、Kさんが着て林道ゲートへ
 
6:20 ウメ隊長と4人のレディーは西ゼンへ出発 
紅葉と西の空にお月様
 
016
 
林道から平標新道に進み7:44入渓
しばらくゴーロ帯を遡行
 
A2_2 
イイ沢出会い辺りからナメナメに突入
 
A3 
東ゼン出合い前 6m滝
 
A4 
写真左:東ゼン  右:西ゼン
 
A5 
西ゼンへ 25mナメ状滝 20mナメ滝 6mチムニー滝
 
A6 
お~青空と紅葉 up
 
069  
第1スラブ 4人は草付きから左側を登る
 
073 
私はひとり右側スラブを登る。
 
Dscn2250 
ひとたび滑れば果てしなく下へ落ちて命が危ないannoy
凹みや亀裂を探して慎重に一歩一歩足を運ぶ、フー緊張した。sweat01
 
A7 
15m2段滝を登り振り返る
 
A8 
第2スラブ 右側草付きを登りすぎ下り気味にトラバースして左に移動 左側を登れば楽だった。wobbly
 
089 
第2スラブ最後の滝は4人は左側を私は右側を登った。
 
A9  
最後の6m滝左側を登る。
 
A10 
緊張のスラブ、草付き、滝が終わり振り返る。
 
104
 
ここでランチ、おにぎりを水で流し込むように食べた。
ショムニちゃんが背負ってきてくれた「みかん」が美味しかった。
笹尾根の細くなった沢筋をたどって登る。
私以外は沢靴でなく話題の「ハイパーV」作業用靴 草付きには強いな~
 
A11 
水が無くなり笹薮漕ぎ突入 はじめは踏み跡があり楽な藪コギだったがそのうち斜度が上り、ふみ跡がなくなった。竹と土でフェルトソールは滑る。笹を握って腕力で笹を掻き分け登る。非常に疲れて開けた場所でピンソールを着けるとかなり楽になった。
 
A12 
ヘロヘロになって笹藪漕ぎ1時間 池塘に出た。
 
124 
登山道ってなんて歩きやすいでしょう
 
128 
平標山へ登ると雲海が広がってました。
谷川連邦をはさんで、南は雲海、北は雲無し、台風の影響でしょうかねぇ~
 
132 
雲海に浮かぶ「赤城山」
 
129 
山頂に白いお髭の仙人のような「平標山の家」の小屋番さんにシャッター押してもらいました。
 
131  
長い木道階段を下って「平標山の家」で休憩、仙人とお話して平元新道を下りました。
 
A13_2 
元橋から車回収に戻り、コンビニで荷物の整理と着替えをして、車できたYこさん、Kさんとお別れし、ウメさんに私とショムニちゃんを新町駅まで送っていただきました。
 
 
行動時間11時間 山旅ロガーのログが取れてなくて距離不明
 
お天気に恵まれ、紅葉+雲海+滝雲 充実の沢登りでした。
ウメ隊長 ありがとうございました。また参加させてくださいねhappy01
 

赤い月

2014年10月8日 皆既月食

 
A1 
A2_2 
赤い月は美しかったshine
 
021 
ベランダにて撮影
 

北へ紅葉を求めて「舟形山」 

2014年10月5日 最年少山ガールと紅葉山行・・・またしても霧sweat02

 
Img_4482_2
 
 
4日「那須岳」から下山し「黒磯駅」へ息子を送った後、スーパーの駐車場で30分仮眠を取り仙台へ向けて出発、今宵の宿は車中泊予定でしたが「チョビコ副隊長」のパパとママの温かいお言葉に甘えて最年少山友(8ヶ月)「チョビコ副隊長」宅におじゃましました。
 
3月以来7ヶ月ぶり、乳児から幼児のお顔になってママにそっくり、美人さんになるわよshine
 
6日 5:00出発 大滝キャンプ場までの岳山林道は長いダート道があり第1核心sign01
メンバーは、チョビコ副隊長、ハニー隊長、tobyさんsyarizakaさん、kiyoちゃん NONの6名
 
隊長はtobyパパの背中にスタンバイgood
 
B1 
地元では人気のお山なのでしょう、あっという間に駐車場は満杯
木々はいい感じに色づいている・・・けど山頂には厚い雲
マップタイム1:40最短距離ですが、ぬるぬる斜面、急登あり
チョビコ隊長を背負うtobyさん大変そう 頑張れパパsign03 
 
B2_2 
山頂が近づくとすっかりガスの中 美しい紅葉はどこ catface
 
112  
ヒェ~風が冷たい 寒いよ~ 避難小屋へdash
立派な避難小屋 ストーブ、薪、木炭が備えてあり、トイレもきれい
 
およよ満員御礼でございます。ですがチョビコ副隊長のお陰で場所を空けていただきました。
大所帯グループが小屋を出て行かれ ゆったりしていると「NONさんじゃないですか」と声をかけられる。
逆光でお顔が見えない誰?お~utinopetika2さんではないですかup
毎年「舟形山 薪上げ」に参加しているのは知っていたけど、同じ日とはなんという偶然sign03
先週宮城の沢登りに来ていて、また今週も来てるとは思わないわねbleah
 
syarizakaさんとの山頂ジャンプを撮っていただきました。ありがとうございました。
次回は是非一緒に飛びましょうutinopetika2さんhappy01
 
Img_6026 
チョビコ隊長の喉の渇きとお腹を満たして、「升沢避難小屋コース」下山開始
 
B3 
枡沢避難小屋までは沢歩きだ  run 
 
B4 
チョビコ隊長は、パパの背中で揺られて爆睡 寝顔がまた愛らしい heart04 
 
143_2
 
オスプレーの背負子(キッズキャリー)は優れもの、日よけ(写真右)雨よけ(写真中)が付いていて子連れ山行の必須アイテム、最近はあちこちの山で見かける。今日も子供3人連れ山好きご夫婦と会った。
 
B5 
幻想的な景色の中を歩き登山口到着
 
Img_4545_2  
紅葉狩り山行としては残念な天気でしたが、仙台の山友さん、可愛い山ガールと一緒に歩けて楽しい山登りでした。みなさんありがとう note
 
次はスキーでご一緒できるかな、楽しみにしてます。
 
2014105 
遅い昼食を今時珍しい「ドライブイン」で食べて、チョビコ隊長宅へ戻り
「らら号」にて帰路につきました。なんせ「台風18号」が来る前に帰らなくてはpunch
 
雨の高速 ナイトドライブは疲れます。
睡魔に襲われ湯の岳Pで30分仮眠、ワイパー効かない雨の中走り23:19帰宅しました。
 
来年こそは「東北紅葉山行車中泊ツアー」絶対やるわよhappy01
 

北へ紅葉を求めて「那須岳」 

2014年10月4日 息子と登る美しき「那須岳紅葉」のはずが・・・・

 
026 
10月4日 ご来光と紅葉を楽しむプラン   
 
3日 らら号にて那須岳峠の茶屋駐車場へ向い車中泊
4日 4:46 ヘッドランプ点けて歩き出す。すでに駐車場はいっぱいで誘導員が来ていた。
登山口に一番近いこの駐車場へ駐車するには前夜に来なくてはならないのだgood
45分で峰の茶屋 お茶を飲んで焼いてきたナッツたっぷりパウンドケーキを食べる。
明るくなった空に雲が多く風が強い、あれれ晴れ予報だったよね・・・・
 
A1 
「朝日岳」へ向かう なんと素晴らしい紅葉 もっと太陽の光がほしい
 
010 
紅葉を目の前にして、息子も私もシャッターの手が止まりません。
 
A2 
そして「ご来光」
 
014 
剣が峰を回り込むと、谷に広がる錦絵が飛び込んできました。note
 
021  
鎖がかかる急斜面を登ると「朝日岳」が目の前
 
032 
三本槍岳方面 
 
035 
6:39「朝日岳」 「赤面山」方面 東斜面紅葉が真っ盛り 
 
038 
この後、霧が出て白い世界へ 少し待てば霧が晴れるのではという期待はあっけなく終わったのでした。
 
A3  
「朝日岳」山頂ジャンプ したけどいい写真無かった think
 
「三本槍岳」は中止し、「隠居倉」経由で「山斗小屋温泉」方面へ向かう
稜線は強風、ガスは段々濃くなり途中で合羽ズボンを履く
晴れていれば「隠居倉」からは素晴らしい景色が見られただろうに・・・・残念down
 
A4 
源泉地を通り「山斗小屋温泉」 ここに泊まってまったり温泉山行したいなぁ~heart04
「姥ヶ平」も霧の中だろうと、避難小屋経由で戻ることにした。
10:14 「峰の茶屋跡」に着くと、多くの登山者が休憩していた。
こんな天気悪いのに続々と登ってくる。休憩はあきらめ下山することにした。
 
15分程下ると、霧が晴れて「朝日岳」~「鬼面山」の紅葉が見えた。
 
A5 
写真撮りながらゆっくり下山 11:15駐車場着 下界は晴れてました。
 
A6 
峠の茶屋駐車場からでも十分楽しめた紅葉maple 
 
Dsc_0308 
087 
らら号でお弁当食べて、「鹿の湯」で温泉に入り、「殺生石」に寄り、南が丘牧場でソフトクリーム食べました。
 
A8 
息子を「黒磯駅」へ送って行き、仙台へと向かいました。
 
歩行距離 9.5km  行動時間 6:29
 
2014104   
夜明けから1時間程短い紅葉鑑賞ではあったけれど、見ることができてよかった。
「茶臼岳」「三本槍」が残ってしまったことだし、また来年紅葉登山に来ることにしましょう。
 
    北の紅葉山行 つづく・・・・

東北ナメ・ナメ沢登り 第1章

2014年9月28~29日 ナメ三昧で満腹だいsign01

 
024
 
宮城の山友さんと 沢登りへ行ってきました。
 
27日 午後1時「らら号」で出発 常磐道で白石へ
私を東北宮城へと導いてくれた恩人H野さんと、ponさんに久しぶりに会い
亘理で「はらこめし」を食べました。H野さんお元気そうでよかったわhappy01
 
158_2  
その後、名取極楽湯でお風呂に入り、明日の集合場所「二口ビジターセンター」に移動し車中泊
 
 
28日sun 「大行沢~カケス沢」
 
6時起床 朝食を摂り、身支度を済ませていると駐車場に続々と集まってきました。
宮城県労山・岳連主催沢登り教室ですって、その中に顔見知りが、マロ7さんでした。
私達は「白峰会」4人と合流、「丸山沢」以来1年ぶりの再会です。
車を移動しキャンプ場から「大東岳裏コース」登山道をしばらく進みます。
 
A1 
巨岩帯と滝の高巻きをエスケープしてナメナメの良いトコ取り、キラキラ光る水面をバシャバシャ歩く
 
A2  
紅葉には少し早かったけど、気持ちいナメ歩きnote
 
A3  
桶の沢避難小屋まで行き「カケス沢出会い」まで戻ったとこで、後発お二人が追いつきランチ休憩
 
034_large  
「カケス沢」へ突入dash
 
A4 
滑滝 ヌメって滑るぅ~ ロープ出してもらってゴボウで登る。
 
A5 
登れない滝は巻くsign04
 
044  
見上げると「大東岳」山頂の紅葉maple
 
047 
だんだん水が少なくなってきました。滑るので怖い怖いsweat01 
 
A6 
廃道寸前の破線の道まで藪コギ、巨大なキノコの木「ツキヨダケ(毒)」ご立派sign01その先に「ブナハリタケ」発見good
 
A7 
「糸岳」への登山道へ出て男性陣は山頂へピストン、私は稜線まで、めちゃいい眺めheart04
 
070 
069 
「望洋平」で記念写真、「のぞき」から見えた「磐司岩」紅葉が美しいmaple
 
A8
 
後は下るだけ、ま~これが急なことったらありゃしない、右膝いたくなりました。sad
歩行距離:9.5km  行動時間 8:10
 
2014928
 
今宵は二口キャンプ場ロッジで宿泊宴会でございます。
お酒が並んで、芋煮、枝豆、玉子焼き、モロキュウ、かのかご飯等 
お酒も食もすすみます。6人でこのお酒bottle約半分消費したのでした。
 
A9  
明日も沢登りしますよhappy01 
 
                   ・・・つづく
 

« 2014年9月 | トップページ | 2014年11月 »

のんびり写真館

  • のんびり写真館
    写真だけのブログ始めました。 山や街で撮ったお気に入りの写真を大きいサイズでご覧いただけます。

マイホームページ

  • のんびり~な
    2001年頃から作っている愛犬・愛猫の記録HP、ブログ中心の為ただ今更新はしていませんが可愛いワンコとニャンコを見てやってください。
2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

楽天